コンニチハ ピーという発信音がなりましたら、かふぇ夫です。
さてさて、休日も漏れなく自宅率

が高い


かふぇ夫。
近所のTSUTAYA(ブックエースですが)で先週借りたビデオを今日中に返さなければ、
ということで見ていた映画がコレ↓

【グローリーロード】
テキサスの大学バスケチームが舞台の実話を基にした話です

あらすじはというと、
弱小チームの監督に就任したハスキンズ監督にチームを強くする使命が下る。
だが、チーム資金が無く、選手をスカウトする金がない。
そこで目をつけたのが、ストリートボールで目をつけた黒人プレイヤー


当時の激しい人種差別があった大学バスケ界で、
チームの半数が黒人というハスキンズ監督のチームは快進撃を続ける…
なかなか良い映画でした

しかしし、かふぇ夫の中では、こっちのバスケ映画の方が好き


【コーチ・カーター】
こんどは高校が舞台。
ゲットーで暮らす学生たちがバスケを通して希望を見出す
というようなストーリー。
試合が面白くてリアル。物語も単純なサクセスストーリーっていうわけではなく、
かなり、かふぇ夫マインドに残る1本でした

しかし、実はグローリーロードも負けてないところがあるんですよ。
試合の派手さはないけどリアルです。
なにより、リアルなのが練習風景…
高校時代の過酷な練習を思い出して、吐き気がするほどのリアルさですよ

あのころを思いださな、かふぇ夫。
posted by かふぇ夫&やえこ&たまにペス at 20:23|
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